DJI Osmo 360 II のアクセサリは何を選ぶ?〜電池・自撮り棒・マウント・保護を、レビューから調べた
DJI の360度カメラ Osmo 360 II は、2026年9月2日に発売されました。本体を買うと、次に迷うのが、予備の電池、自撮り棒、マウント、レンズの保護などのアクセサリです。ところが、Amazon で「Osmo 360」と検索すると、初代用、II 用、他社カメラと共用の商品が混ざって並び、どれが II で使えるのか分かりません。レビューの評価も、他機種の分が混ざっていることがあります。Osmo 360 II には、どのアクセサリを選べばよいのでしょうか?
この記事では、Osmo 360 II 向けに売られているアクセサリを区分ごとに調べ、代表的な商品のレビューから、使い心地、良かった点、気をつけたい点を整理しました。実機もアクセサリも当ブログでは使っておらず、公開されている情報の整理です。Spirula Studio(動画や写真から3Dシーンを作るソフト)でこのカメラを使うときに、どのアクセサリが役に立ちそうかも、あわせて考えます。
2026年10月14日時点の内容です。
- 1. 調べたこと〜範囲と方法
- 2. 先に押さえたい、Osmo 360 II の前提
- 3. 商品ページの評価は、そのまま信じられるのか
- 4. 電池と充電〜公式で使えると確かめられるのは Action 用の電池
- 5. 自撮り棒と三脚
- 6. マウント(ヘルメットの顎)
- 7. レンズの保護〜II は交換式なので、初代用のカバーは要確認
- 8. リモコン〜GPS つきは高価で、電池の減りが早い
- 9. そのほかの、珍しいオプション
- 10. Spirula Studio で使うなら、どれが役に立つか
- 11. 考察〜何を選ぶと迷いにくいか
- 12. 調べきれなかったこと〜限界と未確認
- 13. まとめ〜迷ったら、まず公式で確かめられるものから
- 14. 参考にしたサイト
調べたこと〜範囲と方法
調べたのは3つです。Osmo 360 II で使えるアクセサリにどんな種類があるか、代表的な商品のレビューに何が書かれているか、そして、商品ページの評価がそのまま信じられるかです。
- 対象の商品: DJI 公式ストアのアクセサリ情報と、Amazon.co.jp の検索結果から、区分ごとに代表的な商品を選びました。選ぶ基準は、商品名やバリエーション名に Osmo 360 の記載があること、評価の件数が多いこと、他の機種のレビューが混ざっていないことです。
- レビューの読み方: 商品ページに出る、評価の高いレビューと、評価の低い(批判的な)レビューを、それぞれ最大5件ずつ読み、特徴を要約しました。Amazon の「役立った数」順の並べ替えが使えなかったため、表示順の先頭から読んでいます。件数が5件に満たない商品は、取れた件数のまま書きます。
- 評価と価格: 2026年10月13〜14日に、商品ページに表示されていた値です。変わることがあります。
- 書き方: レビューの文章は転載せず、特徴を要約しています。
公式の情報は、DJI ストアの Osmo 360 II のページで確認しました。楽天市場は、評価つきで読める商品が少なく、今回のレビュー調査には使えませんでした。
先に押さえたい、Osmo 360 II の前提
DJI ストアの Osmo 360 II のページには、次のことが書かれています。
- レンズは交換式です。前後のレンズを、交換用のレンズキットで取り替えられます。
- 本体には、両方向のクイックリリースと、1/4インチのネジ穴があります。Osmo シリーズのアクセサリや、一般的な三脚に取り付けられます。
- 予備の電池は、Osmo Action エクストリームバッテリー Plus(1950mAh)と、エクストリームバッテリー(1770mAh)が使えると、公式の FAQ に明記されています。本体に同梱の電池は 2150mAh です。
- 別売として、2.5m のカーボン製セルフィースティックと、水深50mまでのインビジブル防水ケースが案内されています。本体のみの防水は水深10mです。
この前提で、アクセサリを選ぶときは、「Osmo 360 用」と書かれた商品が、初代用なのか、II でも使えるのかを、1つずつ確かめる必要があります。DJI の公式の互換情報は、電池と、別売の2つの品に限られていて、サードパーティ品の多くは、商品名の記載だけが手がかりです。
商品ページの評価は、そのまま信じられるのか
調べて最初に分かったのは、評価の件数が多い商品ほど、他の機種のレビューが混ざっていることがある、という点です。
- Newzerol のレンズプロテクターとフィルムのセットは、評価が3.8で1,124件です。ところが、商品ページに出るレビュー13件のうち、Osmo 360 のものは1件だけで、残りは折りたたみスマートフォン用のフィルムなどでした。表示の1,124件は、Osmo 向けの件数ではありません。
- PULUZ の Osmo 360 用レンズカバーも、評価が3.5で641件ですが、商品ページのバリエーション名は Insta360 X3、One X2、GoPro MAX2 用で、Osmo 360 のレビューは確認できませんでした。
- 2つとも、1つの商品ページ(親 ASIN)に複数の機種のバリエーションが入っている形で、評価と件数が共有されています。バリエーション名を選んだときに、レビューが絞り込まれるかを、買う前に確かめると安心です。
この記事では、混在が確認できた2商品は、評価として載せていません。Osmo 360 II と明記された商品は、発売から約6週間のため、レビューの数が少ない点も、先にお伝えしておきます。
電池と充電〜公式で使えると確かめられるのは Action 用の電池
電池は、本体を長く使うほど気になる部分です。8K・30コマ毎秒の撮影で、本体の電池(2150mAh)は最大100分とされています(DJI ストアの記載。耐久モードをオンにすると最大120分)。
| 商品 | 価格[円] | 評価 | Osmo 360 II の記載 |
|---|---|---|---|
| DJI Osmo エクストリームバッテリー Plus(2150mAh) | 3,949 | ★3.5・2件 | II 同梱品と同型。レビューは2件だけ |
| DJI Osmo Action エクストリームバッテリー Plus(1950mAh) | 5,590 | ★4.7・1,001件 | 商品名に Osmo 360 の記載。II での使用は、DJI の FAQ に明記 |
| llano バッテリー充電器セット(1950mAh×3本・3本同時充電) | 7,437 | ★4.3・184件 | 商品名に Osmo 360 の記載。II の記載はなし |
DJI Osmo Action エクストリームバッテリー Plus(1950mAh)
取得できたレビューは、評価の高いものが7件、低いものが5件です(Amazon・2026年10月14日)。
- 評価の高い側: 「純正は安心」という趣旨の短い文が大半です。類似品は最初は普通でも、だんだん消耗が早くなるが、純正は持ちが良い、という比較の感想がありました。予備として容量を増やす目的で使えた、という声もあります(Action 4 での使用)。
- 評価の低い側: 日本語の1件は、小さな電池が大きな箱に緩衝材なしで届き、箱が傷だらけだった、という梱包の不満です(製品自体は問題なし)。ほかは外国語で、中古で膨らんだ電池が届いた、充電されない、100%まで充電されず94%で止まる、純正と同じ速さで放電する、という個別の事例でした。
- 注意したい点: 評価の高い側は、Osmo Action 4 での使用が中心で、360 で使った感想はありませんでした。低評価の外国語の事例が、販売元の違いによるものか、確認できていません。購入するときは、販売元が Amazon 本体か、第三者かも、見ておくとよいでしょう。
llano バッテリー充電器セット(1950mAh×3本)
評価の高いものが5件、低いものが5件です(Amazon・2026年10月13日)。
- 評価の高い側: 3本の電池と充電器が付いて、価格が安い点が支持されています。
- 評価の低い側: 純正より持ちが短い、発熱する、残量の表示がずれる、初期不良があった、という声があります。
- 注意したい点: 同じ1950mAhでも、実際の持ちは純正と違う可能性があります。当ブログでは測っていません。
2150mAh のバッテリーは、レビューが2件しかなく、傾向を語れません。高評価の1件は、容量が増えて Action 6 でも使えることを確かめたと書いています。低評価の1件は、1770mAh の電池と同じ条件で撮ると同時に切れたので、容量が増えた実感がない、と書いています。2件の主張が割れていて、実際の持ちは確認できていません。
自撮り棒と三脚
360度カメラでは、自撮り棒は、撮影者が写りにくくするための道具でもあります。棒の真下は、2つのレンズの映像をつなぐ境目に近いため、棒が映像からほとんど消える、と各社が説明しています。
| 商品 | 価格[円] | 評価 | Osmo 360 II の記載 |
|---|---|---|---|
| DJI Osmo 1.6m 三脚付きセルフィー スティック | 4,290 | ★4.8・203件 | 商品名に機種の記載なし。レビューには Osmo 360 と Pocket 3 などの使用が混在 |
| VKESEN 自撮り棒・三脚兼用 136cm | 2,999 | ★4.4・480件 | 商品名に Osmo 360 の記載。II の記載はなし |
DJI Osmo 1.6m 三脚付きセルフィー スティック
評価の高いものが9件、低いものが3件です(Amazon・2026年10月14日)。低評価のレビューが3件しかなく、水増しはしていません。評価の高い9件のうち日本語は7件で、残りは外国語です。
- 評価の高い側: 安定感があり、安い三脚より支えがしっかりしている、という声があります。足元に軽く落とすと三脚の脚がスッと開く点が、複数の人に気持ちよいと言われています。誰でも簡単に使えるという感想もあります。
- 評価の高い側の注意: 少し硬い、軽いので多少不安定、価格がやや高い、という声も混ざっています。レビューには、Pocket 3 や 4P で使っている人も含まれています。
- 評価の低い側: 思ったより大きくて不便、という日本語の声があります。外国語の2件は、Osmo 360 を買った人の感想で、取り付け用のアダプターが同梱されていないという不満と、ネジ式なので全周撮影には向くが、単眼(1つのレンズだけを使う)撮影で角度を付けるには、別売の調整式アダプターが要る、という指摘でした。
- 注意したい点: Osmo 360 で使うなら、別売のアダプターが要るかを、購入前に確かめてください。
VKESEN 自撮り棒・三脚兼用(136cm)
評価の高いものが5件、低いものが5件です(Amazon・2026年10月13日)。日本語のレビューは13件のうち7件でした。
- 評価の高い側: 棒が太く、安定感があり、三脚としても使える点が支持されています。ただし、伸縮部が硬い、ロックしないので今後ゆるむかもしれない、という注意も、日本語のレビューの上位に出ています。
- 評価の低い側: ネジ部が傾いていた、伸ばしたときに抜けた、という報告があります。いわゆる「消える自撮り棒」ではなく、太さの分、映像に棒が写り込む、という指摘や、説明書が英語だった、風に弱い、という声もあります。
- 注意したい点: 商品名に Osmo 360 の記載はありますが、II の記載はなく、レビューにも II で使ったという記述は確認できませんでした。
マウント(ヘルメットの顎)
DJI Osmo ヘルメット顎マウントクリップ
価格は3,518円、評価は★4.0で628件です。評価の高いものが5件、低いものが6件です(Amazon・2026年10月14日)。商品名には Osmo 360、Action 6、Action 5 Pro などが並びますが、Osmo 360 II の記載はありません。
- 評価の高い側: クリップが硬くて強力に挟み、バイクのヘルメットの顎に付けても落ちない、という声が複数あります。着脱は挟んで爪を押すだけで簡単です。両面テープを使わないので、ヘルメットを傷つけずに付けられます。走行後も位置がずれず、映像に気になる振動も出なかった、と書かれています(Action 4 での使用)。
- 評価の低い側: ヘルメットの下側に大きく突き出し、首を下げると胸に当たる、という声があります。360度カメラの本体を付けると、本体が胸に当たるという英語のレビューも1件ありました。前傾のバイクでは、メーターまわりしか映らない、という指摘もあります。縁石などの強い衝撃で外れた、という報告があるほか、商品ページの写真に磁気マウントが写っているのに、届いたものには付属しなかった、という声も出ています。
- 注意したい点: 強い衝撃を受ける用途には向きにくいようです。付属品は、商品ページの写真だけで判断しないでください。
レンズの保護〜II は交換式なので、初代用のカバーは要確認
Osmo 360 II は、レンズが交換式です。傷んだレンズを取り替える前提の作りで、DJI は交換用のレンズキットを別売しています。そのため、貼り付け式の保護カバーが、II で必要かどうかは、使い方次第です。
DJI Osmo 透明レンズプロテクター(Osmo 360 用)
価格は2,090円、評価は★3.8で279件です。評価の高いものが5件、低いものが6件です(Amazon・2026年10月14日)。商品名は Osmo 360 で、II の記載はありません。II は交換式のレンズのため、この商品が II で使えない可能性が高いと、考えられます。購入前に、商品ページで確かめてください。
- 評価の高い側: 装着するとカチッとはまり、外れにくい。画質の劣化を感じなかった、という声があります。純正のフィット感への安心感や、脱着の簡単さも評価されています。
- 評価の低い側: 取り付けた状態で机に置いただけで傷がつく、内側のコーティングが弱くて布で拭けない、傷が映像に影として写る、という声があります。密着が弱く、雪山での転倒で無くすのが心配なので、装着をやめた人もいます。ステッチ(映像のつなぎ目)に問題が出た、という英語のレビューや、水気で曇りやすいという声もあります。
- 注意したい点: 厚みが増すため、画質やステッチへの影響は、報告が割れています。
ほかに、Newzerol と PULUZ の商品は、先に書いた混在のため、評価を載せていません。II の記載がある商品は、JJC のシリコンカバー(評価は5件)などがありますが、件数が少なく、傾向を語れません。
リモコン〜GPS つきは高価で、電池の減りが早い
DJI Osmo Action GPS 内蔵 Bluetooth リモコン
価格は10,870円、評価は★4.2で687件です。評価の高いものが5件、低いものが6件です(Amazon・2026年10月14日)。商品名には Osmo 360 の記載がありますが、II の記載はなく、互換は確認できていません。
- 評価の高い側: 軽くて、カメラとの接続が簡単で、表示も見やすい。速度などの GPS の情報を動画に入れられる点と、純正の安心感が挙げられています。
- 評価の低い側: 内蔵電池の減りが早い。半日から約3時間という記述があり、電池は交換できません。購入1か月で電源が入らなくなった、という報告もあります。純正アプリで GPS つきの動画を書き出すのに時間がかかる(20分の2.7K動画で約4時間半、iPhone 使用の報告)、軌跡と位置がずれる、トンネルで GPS が切れる、という声もあります。表示の文字が小さい、という指摘もあります。
- 注意したい点: GPS を映像に載せたい人向けの商品です。録画の開始と停止だけが目的なら、価格に見合うかを考える必要があります。Osmo 360 II には、ジェスチャーや音声で操作する機能もあります。
そのほかの、珍しいオプション
Osmo 360 向けに、変わったオプションも見つかりました。評価は取得できていないものが多く、「あるらしい」という紹介にとどめます。
| 商品 | 価格[円] | 何に使うか | 状況 |
|---|---|---|---|
| DJI Osmo 360 インビジブル防水ケース(水深50m) | 11,550 | 水中や雨の日の360度撮影。最小のステッチ距離は1m(公式) | DJI ストアで別売と案内。価格は希望小売価格(セキドなどの表記) |
| バイク用ウインドスクリーン クランプマウント | 5,573 | バイクのウインドスクリーンへの固定 | ★5.0・7件(件数少)。Osmo 360 の記載あり |
| PULUZ 360°回転ハンドル(自撮り棒・卓上三脚つき) | 3,199 | バレットタイム風の回転撮影 | ★4.2・10件(件数少) |
| 5m 炭素繊維の自撮り棒(Insta360 対応・出品名) | 4,410 | 高所からの俯瞰 | ★3.8・248件。Osmo 360 の記載あり |
| DJI の用途別コンボ(ダイビング、バイク POV、ネックマウントなど) | 構成による | 用途別の同梱セット | DJI ストアで案内(Osmo 360 II) |
ペット用のハーネス、ドローンへの搭載用、ソーラー給電やワイヤレス給電、HDMI のケーブルは、調べた範囲では確認できませんでした。存在しないとは限りません。
Spirula Studio で使うなら、どれが役に立つか
ここからは、調査にもとづく見立てで、実機では確かめていません。Spirula Studio は、写真や動画から3Dのシーンを作るソフトで、360度の動画も素材にできます。全周を一度に撮れる360度カメラは、撮り漏れが少ないことが利点です。
- 自撮り棒: 撮影者が映像に写ると、動く人物として3Dの精度を下げる可能性があります。棒を持って歩くより、三脚付きの棒で定点に置き、離れる使い方が考えられます。三脚の脚が下方に写るかどうかは、実測が必要です。
- 電池: 全周撮影は、途中で電池が切れると、撮り直しが必要です。公式で使えると確かめられた1950mAh の電池を、予備に持つのが現実的です。同じ電池どうしでも、持ちは実機で測る必要があります。
- レンズの保護: 傷や指紋は、3Dの中に浮遊物のようなノイズを作る原因になりえます。II は交換式のレンズなので、傷んだら取り替える考え方ですが、保護カバーがつなぎ目を歪めるかどうかは、実測が必要です。
- リモコンやマウント: 3Dの撮影では、使い道が薄いと考えられます。GPS やヘルメット用は、移動しながらの撮影が中心の用途です。
考察〜何を選ぶと迷いにくいか
公開された情報とレビューから言えるのは、次の3点です。
- Osmo 360 II 向けとして確かめられた互換は、電池と、公式が案内する別売品だけで、サードパーティ品の多くは、商品名の記載だけが手がかりである。
- 評価の件数が多い商品でも、他機種のレビューが混ざり、Osmo 360 のものとして読めない場合がある。
- 純正品は、「安心」という評価が中心で、具体的な不満(梱包、傷つきやすさ、電池の減り)は、評価の低い側に出ている。
これらは、レビューの読み方としての整理です。どの商品が良い、という順位は付けていません。
調べきれなかったこと〜限界と未確認
- Osmo 360 II で使ったという記述のあるレビューは、確認できませんでした。多くは、初代の Osmo 360 や、他機種での使用感です。
- レビューは、各商品1ページ分の表示順の先頭です。「役立った数」順の並べ替えが使えず、上位と下位は、評価の星の数で分けています。サクラ(不自然な好意的レビュー)の判定はできていません。
- 楽天市場のレビュー、マイク、専用の給電ケーブル、保護ケースは、取得できませんでした。
- 電池の実際の持ち、レンズの保護がつなぎ目に与える影響、自撮り棒の写り込みの量は、実測していません。
まとめ〜迷ったら、まず公式で確かめられるものから
Osmo 360 II のアクセサリは、Osmo 360 の記載だけの商品が多く、II で使えるかを、商品ごとに確かめる必要があります。公式で互換が確かめられるのは、Action 用の電池(1950mAh、1770mAh)と、別売の2.5m セルフィースティック、インビジブル防水ケースです。
次の行動として、買う前に、商品名の「Osmo 360 II」の記載と、バリエーション名を確かめてください。評価の件数が多くても、他機種のレビューが混ざっていないかを、レビューの本文のカメラ名で見てください。3Dの撮影に使うなら、まず、公式で使える予備の電池と、三脚付きの棒から考えるとよいでしょう。
参考にしたサイト
- DJI Osmo 360 II(DJI ストア・公式)
- Osmo 360 II の発売を伝える記事(ケータイ Watch・発売日の確認用)
- Amazon.co.jp(各商品ページ・2026年10月13〜14日に閲覧)







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